2019年 8月 上野・湯島・周辺イベント情報
0

    JUGEMテーマ:東京散歩

    夏休みーサー

    ひゃーそろそろ東京もようやく梅雨明けかしら??と汗をフキフキしております。

    今年は汗をかきすぎてなんと1月おきに風邪をひいてしまいました・・・。

    わりと見渡すと結構セキをしている人がチラホラ・・ほんと体調には気をつけたいものです。

    ようやく夏休みをどうしようかなーと考えている方も、ぜひ!!参考にしてみてくださいね。

    ではそろそろ行ってみましょー!!

     

     

      『三ツ星カラーズ』×上野鉄道三線クイズラリー

     

    リーフレットに書かれた4つのクイズに挑戦!
    謎を解き明かしてオリジナルICカードケースをゲットしよう!

    JR東日本、東京メトロ、京成電鉄の各駅 ほか
    リーフレットはこちらから>>

    景品交換所 上野マルイ
    7月13日(土)〜7月28日(日):2F上りエスカレーター前イベントスペース
    7月29日(月)〜8月12日(月・祝):2Fインフォメーションカウンター
    ※オリジナルICカードケースの引換は1回限りとなります。(先着順) ※景品がなくなり次第終了させて頂きます。


    イベント期間中にフォトコンテストを開催
    上野の写真を撮ってTwitterもしくはInstagramで「#三ツ星鉄道ラリー」のタグを付けて応募しよう!

    URL https://ueno.or.jp/mitsuboshi/

     

     

      UENO JAZZ INN’19

     

     

     

    UENO JAZZ INN’19はうえの夏まつりの一環として行われる都内で数少ない屋外ジャズイベントです。

    ■出演(順不同)
    「森 寿男&ブルーコーツオーケストラ/ゲスト(Vo):後藤芳子&BREEZE」
    森 寿男(Cond.)、羽毛田耕士(Tp)、上石 統(Tp)、谷殿明良(Tp)、
    小松悠人(Tp)、岩崎敏信(Tb)、内田日富(Tb)、小林 稔(Tb)、渡辺 亮(Tb)、
    今野菊冶(A.Sax)、菊地 武(A.Sax)、田辺信男(T.Sax)、内山正博(T.Sax)、
    五十井梧楼(B.Sax)、池野美音(Pf)、小高正志(Bs)、阿野次男(Ds)
    ゲスト(Vo):後藤芳子(Vo)、BREEZE(小菅けいこ(ソプラノ)、田村麻由(アルト)、
    中村マナブ(テノール)、磯貝たかあき(バリトン))

    「.Push(ドットプッシュ)」
    西村匠平(Ds)、中島朱葉(Sax)、魚返明未(Pf)、高橋 陸(Bs)

    「五十嵐一生&ハクエイ・キム」
    五十嵐一生(Tp)、ハクエイ・キム(Pf)

    「KARURA TRIO(第38回浅草ジャズコンテストバンド部門GP)」
    武田 剛 (和太鼓・Ds)、芳賀信顕 (Pf)、森 学 (篠笛)

    「The Cotton Sisters(第38回浅草ジャズコンテストボーカル部門GP)」
    チバマサミ(リーダー、Vo)、Chie(Vo)、ミドリ(Vo)
    共演:古川奈都子(Pf)、工藤 精(Bs)、田中涼(Ds)


    【開催日時】2019/08/03(土) 開場:16:00 開始16:30〜20:00 ※予定
    雨天決行
    【開催場所】不忍池水上音楽堂
    【料金】前売り券3,000円 当日券3,500円(いずれも全席自由)
    備考:会期中(平日10:00〜17:00)

     

      谷中ぎんざ「ひゃっこい祭り」

     

    〜2019年8月3日、4日開催予定〜

    谷中ぎんざの夏の風物詩となった「ひゃっこい祭り」。
    お祭りのテーマは“下町の涼”。

    益々厳しさを増す東京の暑い夏を、下町らしい涼み方で楽しんでいただく工夫が満載、どこにも存在しない、唯一無二の『夏祭り』です。

    お祭りの目玉は商店街にずらりと並ぶ約 30本の『氷柱』。他にも下町ならではの『どじょうすくい』、商店街オリジナル音頭の『盆踊り』、子供達に大人気の『おもちゃ氷』、大人も喜ぶ『氷のビアジョッキ』に『氷の器のかき氷』など、涼しげなコンテンツ、オリジナルグルメも満載です。また、商店街ならではの『子供びっくり市』は、100 円玉 1 枚で様々なお店でお得なお買い物や体験ができる大人気のイベントです。浴衣姿で来たお客さまには特典あり♪

    楽しい夏のイベントです。

     

    URL:ひゃっこい祭り

     

     

      ねこ休み展 夏 2019

     

     

    「ねこ休み展」夏の本祭が今年もやってくる!人気作品の展示に加え、お化け屋敷や6m超巨大壁画など、過去最大規模で開催。

    人気の猫クリエイターが集結する合同写真&物販展「ねこ休み展」が、7月12日(金)から東京ドームシティ Gallery AaMoにて開催されます。参加クリエイターたちによる夏らしい癒しの新作が並ぶほか、過去人気の高かった作品も大判で展示。さらに人気猫“水が飲めない掛け流し猫”「なごむ」と人気ペインティングアーティスト「チョーヒカル」がコラボレートした約6mにもおよぶ超巨大壁画も登場します!その他にも、ねこ休み展初となるCGと融合した“お化け屋敷”をテーマにした限定映像も公開予定です。

    また見ているだけで癒される、新作&会場限定グッズも要チェック。各クリエイター陣による人気グッズやイベント限定のコラボアイテムが会場限定で多数販売されます。
    夏休みは"ねこまみれ空間"でひと休みしてみてはいかがでしょうか?

    【開催日時】2019/07/12(金)〜2019/08/25(日)
    10:00〜18:00 ※最終入館は閉館の30分前

    【開催場所】Gallery AaMo,東京ドームシティ
    【料金】
    大人[高校生以上] 1,000(800)円
    小人[小・中学生] 800(600)円
    ※( )内前売り

    URL:ねこ休み展 夏 2019

     

     

      水陸両用バス「スカイダック」乗車ツアー

     

     

    水陸両用バス「スカイダック」に乗車できるツアーのご紹介。バスに乗車したまま、川や海へダイブ!分かっていながらも不思議な感覚を覚えます。陸から海から大都市の街並みを満喫ください。ご家族や友達と一緒に盛り上がれること請け合いです。※ツアーにより、スカイダックが入水するポイントが異なります。詳しくは各ツアー情報をご確認ください。


    【開催期間】 2018-07-14〜2019-09-30
    【料金】 5,980円〜 (スカイダック乗車料+スカイバス乗車料)

    【集合場所】 スカイバス・丸の内三菱ビルチケットカウンター(東京都千代田区丸の内2−5−2)


    URL:水陸両用バス「スカイダック」乗車ツアー

     

      真夏の夜の動物園

     

     

    上野動物園では、8月の指定日に開園時間を3時間延長して20時まで開園しているのをご存知でしたか??

    昼間には見られない夜の動物たちの知られざる姿の観察や、園内の豊かな自然の中での夕涼みなど、夜ならではの雰囲気のもとで動物園をお楽しみいただけます。
    2019年のテーマは「食べる」。動物によって、食べているものや、その食べ方は実に多様です。今回は動物たちの食性に焦点を当てた、さまざまなイベントを園内各所で開催します。

     その他にも、「世界ゾウの日」(8月12日)に関連した特別企画や、夜空の下で聴く音楽ライブなど、この期間限定のイベントを開催するとともに、恒例となった不忍池テラスでのビアガーデンも実施します。


    開催日時:2019年8月10日(土)〜16日(金)
    開園時間:9:30〜20:00(入園は19:00まで)
    場所:恩賜上野動物園
    料金:入園料:一般(高校生以上)600円、65歳以上300円、中学生200円
    ※小学生以下と都内在住・在学の中学生は無料

     ※朝の開園時間は通常どおり9時30分です。また、13日(火)も開園します。

    (2)入園・退園のご案内
    東園・表門、西園・弁天門および池之端門のいずれからでも入退園いただけます。
    入園時間は9時30分〜19時、退園時間は20時までです。

    ※動物の健康や安全のため、閉園時間よりも前にご覧いただけなくなる場合があります。予めご了承ください。
    また、動物の体調などにより、展示の中止・変更の場合があります。
    ※ジャイアントパンダの展示は、19時までに観覧列にお並びいただいた方にご覧いただける形式とします。
    なお、当日の混雑状況によって、この時間よりも前に締め切る場合があります。

    URL:真夏の夜の動物園

     

     

      谷中圓朝まつり 幽霊画展

     

     

    今年も谷中圓朝まつり『幽霊画展』が、2019年8月1日(木)〜2019年8月31日(土)まで、東京・谷中の全生庵にて開催されます。

    江戸末期から明治にかけて活躍し、「牡丹燈籠」「真景累ケ淵」「死神」などの名作落語を生み出した落語中興の祖、三遊亭圓朝はあまたの幽霊画を収集していたそうです。

    円山応挙から、柴田是真、伊藤晴雨、河鍋暁斎など、著名な画家たちが描いたさまざまな幽霊画勢揃い。現在は、圓朝の墓所がある全生庵でこれらのユニークな幽霊画を所蔵しており、毎年8月の1ヶ月間のみ特別公開している。

    さらに今年は、「幽霊の怨返し ― 落語にみる情愛」と題した記念イベントも開催(8月3日(土))。ゲストに昨年NHKでドラマ化された大人気漫画『昭和元禄落語心中』の作者・雲田はるこ、落語家・金原亭馬玉を迎え、三遊亭圓朝がこれほどまでの幽霊画をコレクションしていた理由や、なぜ落語には幽霊がよく登場するのか、といったことを通して、人々が「幽霊」に見た意味と、そこから受け取ることができる「生」への学びを考える。また、金原亭馬玉による怪談落語「死神」、平井住職による幽霊画解説も行われる。

    8月は「谷中圓朝まつり」として、全生庵で他にも多くのイベントが開催予定。

     

    会期:2019年8月1日(木)〜2019年8月31日(土) ※土日祝祭日も開催
    開館時間:10:00〜17:00(最終入場16:30)
    拝観料 :500円

    URL:谷中圓朝まつり 幽霊画展

    posted by: woopee | 文化 | 23:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - |